代表
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/blog-post_5650.html
副代表
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/blog-post_04.html
国際渉外
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/blog-post_17.html
国内渉外
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/blog-post_30.html
会計
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/blog-post_27.html
総務
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/blog-post_25.html
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/2.html
システム
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/blog-post_28.html
役員に関するFAQ
http://jpdu2010recruit.blogspot.com/2009/12/faq-1.html
2011年12月28日水曜日
2010年1月19日火曜日
立候補期間終了+信任投票開始
選挙管理委員会です。
立候補期間は11日に終了し、現在信任投票を行っています。
ご応募された皆さん、ありがとうございました!
来年のJPDUも、よろしくお願いします。
選挙管理委員会
立候補期間は11日に終了し、現在信任投票を行っています。
ご応募された皆さん、ありがとうございました!
来年のJPDUも、よろしくお願いします。
選挙管理委員会
2009年12月30日水曜日
役職紹介~国内渉外編
選挙管理委員会です。
今回は、首都大学東京の谷水さんによる、国内渉外の説明です。
-
国内渉外の仕事は、JPDUの連絡窓口として、各校の代表や連絡担当と連携し、互いに必要な情報をやり取りする事です。具体的には、主に新規会員届や会員継続届の受付などを行っています。
仕事のやりがいは、JPDUの発展に寄与している実感が得られる事です。JPDUは今も成長を続けている組織で、昨年度も数校が新たに加盟団体として加わりました。その際にJPDUという組織への理解を深めてもらう手助けをしたり、友好関係を築いていくために出来る事を考えるなど、重要な役割を担っています。全国規模の組織の発展を目の当たりにしてみたい、関わってみたいという人におススメです。
また、繁忙期は年に1度です。ですので、まだまだディベーターとして大会に出たい!でもJPDUに入って運営にも携わってみたい…そんな相反する2つの欲求を一度に実現できるお得で楽しいポジションです。
是非、立候補してみて下さい!
今回は、首都大学東京の谷水さんによる、国内渉外の説明です。
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国内渉外の仕事は、JPDUの連絡窓口として、各校の代表や連絡担当と連携し、互いに必要な情報をやり取りする事です。具体的には、主に新規会員届や会員継続届の受付などを行っています。
仕事のやりがいは、JPDUの発展に寄与している実感が得られる事です。JPDUは今も成長を続けている組織で、昨年度も数校が新たに加盟団体として加わりました。その際にJPDUという組織への理解を深めてもらう手助けをしたり、友好関係を築いていくために出来る事を考えるなど、重要な役割を担っています。全国規模の組織の発展を目の当たりにしてみたい、関わってみたいという人におススメです。
また、繁忙期は年に1度です。ですので、まだまだディベーターとして大会に出たい!でもJPDUに入って運営にも携わってみたい…そんな相反する2つの欲求を一度に実現できるお得で楽しいポジションです。
是非、立候補してみて下さい!
2009年12月28日月曜日
役職紹介~総務編(その2)
選挙管理委員会です。
今回は、専修の斉藤さんによる、総務の紹介です。工藤さんとは別の視点から書かれていますので、是非参考にしてください!
--
こんにちは、専修大学4年の斎藤翔太です。今回は総務の仕事について説明したいと思います。
主に総務の仕事は、主に大会のコミッティーを務めることです。
今年、僕が主に運営に関わった大会は、秋T(TD)と冬T(VAD)です。
まず共通して言えることは、役員との深い絆が生まれることです。同じ学年はもちろん、普段あまり関わることの少ない他学年とも大会会議を通じて、仲良くすることができます。
次に秋Tについては、トップに立つという普段あまり体験できない責任ある仕事をすることができました。普通の学生生活では、数百人が関わる大会の責任者になることはほぼないと思います。そのような大会のトップに立って大会をマネージすることは、非常にやりがいのあることでした。またTDであったので、全体を見渡す視野を養うことができることも挙げられます。これは自分が社会人になって、何か指示をだすような役職に就かされることもあると思いますが、そんな時にきっと役に立つと思います。
最後に冬Tでは、VADを務めましたが、その中では、敬語などの社会人としてのマナーを身につけることができます。ジャッジさんの中にはもちろん社会人の方もいます。その方たちに失礼がないように適切な敬語やマナー、メールの送信などを考えなければいけなく、自然に社会人として必要な素養を身につけることができました。またJRにいるジャッジさんとの会話自体が楽しいものでした。
役員は、普段の学生生活では体験出来ないことができ、仲間と共に大会の成功という一つの目標に向かって一致団結でき、非常に有意義な時間を過ごすことができます!
そんな素晴らしい体験を是非してみたいという方は、役員に募集をしてみてください!
今回は、専修の斉藤さんによる、総務の紹介です。工藤さんとは別の視点から書かれていますので、是非参考にしてください!
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こんにちは、専修大学4年の斎藤翔太です。今回は総務の仕事について説明したいと思います。
主に総務の仕事は、主に大会のコミッティーを務めることです。
今年、僕が主に運営に関わった大会は、秋T(TD)と冬T(VAD)です。
まず共通して言えることは、役員との深い絆が生まれることです。同じ学年はもちろん、普段あまり関わることの少ない他学年とも大会会議を通じて、仲良くすることができます。
次に秋Tについては、トップに立つという普段あまり体験できない責任ある仕事をすることができました。普通の学生生活では、数百人が関わる大会の責任者になることはほぼないと思います。そのような大会のトップに立って大会をマネージすることは、非常にやりがいのあることでした。またTDであったので、全体を見渡す視野を養うことができることも挙げられます。これは自分が社会人になって、何か指示をだすような役職に就かされることもあると思いますが、そんな時にきっと役に立つと思います。
最後に冬Tでは、VADを務めましたが、その中では、敬語などの社会人としてのマナーを身につけることができます。ジャッジさんの中にはもちろん社会人の方もいます。その方たちに失礼がないように適切な敬語やマナー、メールの送信などを考えなければいけなく、自然に社会人として必要な素養を身につけることができました。またJRにいるジャッジさんとの会話自体が楽しいものでした。
役員は、普段の学生生活では体験出来ないことができ、仲間と共に大会の成功という一つの目標に向かって一致団結でき、非常に有意義な時間を過ごすことができます!
そんな素晴らしい体験を是非してみたいという方は、役員に募集をしてみてください!
役職紹介~代表編
選挙管理委員会です。
我が代表の酒匂さんによる、代表の説明です!
--
JPDU代表の仕事について
2009年度JPDU代表の酒匂容子です。
JPDU代表のお仕事について説明したいと思います。
といっても、私がJPDUに役員として所属しているのは今年度だけで昨年度やそれ以前の代表の仕事内容については把握できていません。あくまで今年度の代表についての話しであることをご了承ください。
まずJPDU代表の普遍的なお仕事は3つあります。
①JPDU会議運営
毎月1回のペースであるJPDU会議の告知と運営、会議の進行をします。代表は基本的に欠席できません。
②最終的な意思決定
何か問題があった時は…ですが私は基本的に他の役員、副代表と相談して決めています。ワンマンな代表の場合はこの権利を行使する機会もあるかと思います。
③雑用
大会やセミナーなどのオープニングアドレスなどがこれに当てはまります。1年間ディベートとは切れない関係になることは確実です!
基本的なお仕事内容はこのような感じです。
では次に代表のイメージをつかめる様にざくっりとした代表像について書きたいと思います。
私はディベートは1年生からしてきましたがJPDUにはお世話になるばかりで代表になるまで運営側にまわったことはありませんでした。なので私にとっても周囲にとってもまさかのJPDU代表であれよあれよという間にここまで来ました。
代表という看板はとても立派ですよね。でも実際は新米校長先生のような立場だと思います。現場のことは教師である役員が一番よくわかっており、現場は役員が切り盛りする、役員にもそれぞれポリシーと自立性がある、といった具合で、それがうまく回っている時は代表は出る幕がありません。ただ何か問題があれば、校長どうしましょう、責任とってください、となります。でもそんなこと滅多にないのでご安心ください!役員のみなさま優秀なんで☆
なので代表にどんな人が向いているの?と言うと
・管理するのが好きな方
・マクロで組織運営をしてみたい方
・JPDUへの思い入れがある方
だと思います。
JPDU代表の仕事はしなければいけない仕事と自分で創り出す仕事があり、創り出す仕事はかなり自由なので、自分のしたい仕事ができる可能性があると思います。
なのでやる気のある方でしなけれいけない仕事も喜んでできる方であれば是非是非チャレンジしてください!
我が代表の酒匂さんによる、代表の説明です!
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JPDU代表の仕事について
2009年度JPDU代表の酒匂容子です。
JPDU代表のお仕事について説明したいと思います。
といっても、私がJPDUに役員として所属しているのは今年度だけで昨年度やそれ以前の代表の仕事内容については把握できていません。あくまで今年度の代表についての話しであることをご了承ください。
まずJPDU代表の普遍的なお仕事は3つあります。
①JPDU会議運営
毎月1回のペースであるJPDU会議の告知と運営、会議の進行をします。代表は基本的に欠席できません。
②最終的な意思決定
何か問題があった時は…ですが私は基本的に他の役員、副代表と相談して決めています。ワンマンな代表の場合はこの権利を行使する機会もあるかと思います。
③雑用
大会やセミナーなどのオープニングアドレスなどがこれに当てはまります。1年間ディベートとは切れない関係になることは確実です!
基本的なお仕事内容はこのような感じです。
では次に代表のイメージをつかめる様にざくっりとした代表像について書きたいと思います。
私はディベートは1年生からしてきましたがJPDUにはお世話になるばかりで代表になるまで運営側にまわったことはありませんでした。なので私にとっても周囲にとってもまさかのJPDU代表であれよあれよという間にここまで来ました。
代表という看板はとても立派ですよね。でも実際は新米校長先生のような立場だと思います。現場のことは教師である役員が一番よくわかっており、現場は役員が切り盛りする、役員にもそれぞれポリシーと自立性がある、といった具合で、それがうまく回っている時は代表は出る幕がありません。ただ何か問題があれば、校長どうしましょう、責任とってください、となります。でもそんなこと滅多にないのでご安心ください!役員のみなさま優秀なんで☆
なので代表にどんな人が向いているの?と言うと
・管理するのが好きな方
・マクロで組織運営をしてみたい方
・JPDUへの思い入れがある方
だと思います。
JPDU代表の仕事はしなければいけない仕事と自分で創り出す仕事があり、創り出す仕事はかなり自由なので、自分のしたい仕事ができる可能性があると思います。
なのでやる気のある方でしなけれいけない仕事も喜んでできる方であれば是非是非チャレンジしてください!
役職紹介~システム編
今回は、東京工業大学修士1年の市橋さんによる、システム担当の説明です。
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こんにちは。2009年JPDU役員、東京工業大学修士1年の市橋竜樹です。ここではシステム担当の仕事について説明します。
システム担当の仕事は、主に以下の4つです。
①Websiteの更新
②メーリングリストの管理
③JPDUに寄せられるメールへの対応
④PDMLの管理
①Websiteの更新
大会結果の更新が主な仕事となります(あとは代表挨拶やJPDU役員ページの更新)。大会結果は皆が欲している重要な情報ですので、素早い更新が求められます。なお一大会の結果更新にかかる時間の目安は3~4時間ぐらいです。
JPDUのwebsiteは組織のwebsiteとしてははなはだ未熟であり、進化するポテンシャルをたくさん秘めています。このwebsiteの
出来がJPDUの目的のひとつである「パーラメンタリーディベートを普及させる」という目的の達成に大いに関係しているといっても過言ではないでしょう。
JPDUのPrincipleと完全に合致したwebsiteを作りたい方、ぜひお待ちしております。
②メーリングリストの管理
我々が仕事(大会運営など)をするときは、メーリングリストを使います。なぜなら、皆が違う大学に所属しており、毎日会うことが難しいためです。そのメーリングリストを新たに作成し、また管理すること(例えば新しいメンバーを追加するなど)はシステム担当の大事な仕事です。
③JPDUに寄せられるメールへの対応
JPDUにはメールが来ることがあります。このとき、適切な役職の人にそのメールを転送又は自分で直接応対します。
④PDMLの管理
パーラメンタリーディベートをする上では加入必須のメーリス、PDMLの参加承認や投稿承認などを行います。所要時間は1日5分程です。
上の仕事に加え、他の役職の人と同様に大会・セミナー運営にも参加します。
ただし、自分が出る大会は運営側として参加することは遠慮させていただいて、参加者側として堂々と出場する事も可能です。
このようにJPDUは一人一人の都合に寛容な組織ですので、ぜひ、立候補をお待ちしております。
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こんにちは。2009年JPDU役員、東京工業大学修士1年の市橋竜樹です。ここではシステム担当の仕事について説明します。
システム担当の仕事は、主に以下の4つです。
①Websiteの更新
②メーリングリストの管理
③JPDUに寄せられるメールへの対応
④PDMLの管理
①Websiteの更新
大会結果の更新が主な仕事となります(あとは代表挨拶やJPDU役員ページの更新)。大会結果は皆が欲している重要な情報ですので、素早い更新が求められます。なお一大会の結果更新にかかる時間の目安は3~4時間ぐらいです。
JPDUのwebsiteは組織のwebsiteとしてははなはだ未熟であり、進化するポテンシャルをたくさん秘めています。このwebsiteの
出来がJPDUの目的のひとつである「パーラメンタリーディベートを普及させる」という目的の達成に大いに関係しているといっても過言ではないでしょう。
JPDUのPrincipleと完全に合致したwebsiteを作りたい方、ぜひお待ちしております。
②メーリングリストの管理
我々が仕事(大会運営など)をするときは、メーリングリストを使います。なぜなら、皆が違う大学に所属しており、毎日会うことが難しいためです。そのメーリングリストを新たに作成し、また管理すること(例えば新しいメンバーを追加するなど)はシステム担当の大事な仕事です。
③JPDUに寄せられるメールへの対応
JPDUにはメールが来ることがあります。このとき、適切な役職の人にそのメールを転送又は自分で直接応対します。
④PDMLの管理
パーラメンタリーディベートをする上では加入必須のメーリス、PDMLの参加承認や投稿承認などを行います。所要時間は1日5分程です。
上の仕事に加え、他の役職の人と同様に大会・セミナー運営にも参加します。
ただし、自分が出る大会は運営側として参加することは遠慮させていただいて、参加者側として堂々と出場する事も可能です。
このようにJPDUは一人一人の都合に寛容な組織ですので、ぜひ、立候補をお待ちしております。
2009年12月27日日曜日
役職紹介~会計編
選挙管理委員会です。
今回の投稿は、上智大学の澤田による、会計の説明です。
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2009年度JPDU会計、上智大学三年の澤田です。ここでは、私個人のJPDUの仕事感と、会計の仕事についてお伝えできればなと思います。
JPDUでの仕事を構成するものは二つあります。大会のコミと、内部統率。大会のコミに加えて、内部の仕事も役職として持つと大変そうだなと思うかもしれませんが、総務も一体となっていろいろな企画・問題解決を進めていくのですから、役職者は「それをリードする」だけです。
なので、役職が大変なわけでも、総務が楽なわけでもないですよ!
まず、会計の仕事について
会計は、JPDUのなけなしのお金を管理する、責任の伴う大なお仕事です。今のところJPDUは利益団体ではない上、収入源も各大会で仕方なく残った余剰金のみであるため小さなものですが、塵も積もればなんとやらです。そして、プリンターが壊れただの何だの、思いの外出入りが多いです。これらの収支をきちんとまとめ、クリーンなJPDUを作るのが、会計の大事なお仕事です。
以上が会計のお仕事です。会計のお仕事は、まめな仕事が要求されますが、個人で独立した仕事なのでそこまでの負担はありません。
次に、JPDUの大会・セミナーコミッティとして
やりがい
JPDUの醍醐味は、なんといってもコミッティです。大変なことも多いし、苦労も多いですが、なんといっても達成感は何にも変えられません。数ヶ月、一緒にがんばってきた仲間と終わった後に飲むビールは格別です。
JPDUのいいところでもあり、難しいところは、"今年何をやるかはその代に完全にゆだねられている"ということです。もちろん、参加者やジャッジさん、過去のJPDU関係者などみんなが最終的に満足できるものを提示しなくてはなりません。参加者も楽しく、きてくださるOB/OGも楽しく、特に、役員が楽しいような、そんなJPDUを一緒に作っていきませんか?(もちろん私は来年も居ます笑)
今回の投稿は、上智大学の澤田による、会計の説明です。
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2009年度JPDU会計、上智大学三年の澤田です。ここでは、私個人のJPDUの仕事感と、会計の仕事についてお伝えできればなと思います。
JPDUでの仕事を構成するものは二つあります。大会のコミと、内部統率。大会のコミに加えて、内部の仕事も役職として持つと大変そうだなと思うかもしれませんが、総務も一体となっていろいろな企画・問題解決を進めていくのですから、役職者は「それをリードする」だけです。
なので、役職が大変なわけでも、総務が楽なわけでもないですよ!
まず、会計の仕事について
会計は、JPDUのなけなしのお金を管理する、責任の伴う大なお仕事です。今のところJPDUは利益団体ではない上、収入源も各大会で仕方なく残った余剰金のみであるため小さなものですが、塵も積もればなんとやらです。そして、プリンターが壊れただの何だの、思いの外出入りが多いです。これらの収支をきちんとまとめ、クリーンなJPDUを作るのが、会計の大事なお仕事です。
以上が会計のお仕事です。会計のお仕事は、まめな仕事が要求されますが、個人で独立した仕事なのでそこまでの負担はありません。
次に、JPDUの大会・セミナーコミッティとして
やりがい
JPDUの醍醐味は、なんといってもコミッティです。大変なことも多いし、苦労も多いですが、なんといっても達成感は何にも変えられません。数ヶ月、一緒にがんばってきた仲間と終わった後に飲むビールは格別です。
JPDUのいいところでもあり、難しいところは、"今年何をやるかはその代に完全にゆだねられている"ということです。もちろん、参加者やジャッジさん、過去のJPDU関係者などみんなが最終的に満足できるものを提示しなくてはなりません。参加者も楽しく、きてくださるOB/OGも楽しく、特に、役員が楽しいような、そんなJPDUを一緒に作っていきませんか?(もちろん私は来年も居ます笑)
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