選挙管理委員会です。
今回の投稿は、上智大学の澤田による、会計の説明です。
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2009年度JPDU会計、上智大学三年の澤田です。ここでは、私個人のJPDUの仕事感と、会計の仕事についてお伝えできればなと思います。
JPDUでの仕事を構成するものは二つあります。大会のコミと、内部統率。大会のコミに加えて、内部の仕事も役職として持つと大変そうだなと思うかもしれませんが、総務も一体となっていろいろな企画・問題解決を進めていくのですから、役職者は「それをリードする」だけです。
なので、役職が大変なわけでも、総務が楽なわけでもないですよ!
まず、会計の仕事について
会計は、JPDUのなけなしのお金を管理する、責任の伴う大なお仕事です。今のところJPDUは利益団体ではない上、収入源も各大会で仕方なく残った余剰金のみであるため小さなものですが、塵も積もればなんとやらです。そして、プリンターが壊れただの何だの、思いの外出入りが多いです。これらの収支をきちんとまとめ、クリーンなJPDUを作るのが、会計の大事なお仕事です。
以上が会計のお仕事です。会計のお仕事は、まめな仕事が要求されますが、個人で独立した仕事なのでそこまでの負担はありません。
次に、JPDUの大会・セミナーコミッティとして
やりがい
JPDUの醍醐味は、なんといってもコミッティです。大変なことも多いし、苦労も多いですが、なんといっても達成感は何にも変えられません。数ヶ月、一緒にがんばってきた仲間と終わった後に飲むビールは格別です。
JPDUのいいところでもあり、難しいところは、"今年何をやるかはその代に完全にゆだねられている"ということです。もちろん、参加者やジャッジさん、過去のJPDU関係者などみんなが最終的に満足できるものを提示しなくてはなりません。参加者も楽しく、きてくださるOB/OGも楽しく、特に、役員が楽しいような、そんなJPDUを一緒に作っていきませんか?(もちろん私は来年も居ます笑)
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