選挙管理委員会です。
今回は、専修の斉藤さんによる、総務の紹介です。工藤さんとは別の視点から書かれていますので、是非参考にしてください!
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こんにちは、専修大学4年の斎藤翔太です。今回は総務の仕事について説明したいと思います。
主に総務の仕事は、主に大会のコミッティーを務めることです。
今年、僕が主に運営に関わった大会は、秋T(TD)と冬T(VAD)です。
まず共通して言えることは、役員との深い絆が生まれることです。同じ学年はもちろん、普段あまり関わることの少ない他学年とも大会会議を通じて、仲良くすることができます。
次に秋Tについては、トップに立つという普段あまり体験できない責任ある仕事をすることができました。普通の学生生活では、数百人が関わる大会の責任者になることはほぼないと思います。そのような大会のトップに立って大会をマネージすることは、非常にやりがいのあることでした。またTDであったので、全体を見渡す視野を養うことができることも挙げられます。これは自分が社会人になって、何か指示をだすような役職に就かされることもあると思いますが、そんな時にきっと役に立つと思います。
最後に冬Tでは、VADを務めましたが、その中では、敬語などの社会人としてのマナーを身につけることができます。ジャッジさんの中にはもちろん社会人の方もいます。その方たちに失礼がないように適切な敬語やマナー、メールの送信などを考えなければいけなく、自然に社会人として必要な素養を身につけることができました。またJRにいるジャッジさんとの会話自体が楽しいものでした。
役員は、普段の学生生活では体験出来ないことができ、仲間と共に大会の成功という一つの目標に向かって一致団結でき、非常に有意義な時間を過ごすことができます!
そんな素晴らしい体験を是非してみたいという方は、役員に募集をしてみてください!
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